「業界平均の◯◯%」「他社と比べて△△」──そんな指標で経営を改善しようとしても、本当の意味で同じ事業の会社など存在しません。規模も、地域も、顧客も、全てが違うのに、平均値と自社を比べてどうするのか?
本当に意味があるのは、同じ事業を、同じ顧客に、同じ商品で営んできた唯一の存在=過去の自分と比べること。
マネコンは、freeeのデータを使って自社の進行期と過去2期を月次で並べ、自分自身との対話から経営改善のヒントを引き出すツールです。
マネコンはマスター(枝元宏隆)の主事業ではありません。
長期で経営者の伴走者になるために、儲けすぎないこと、急成長を狙わないこと、を意図的に設計しています。
ダッシュボードを実際に使い込んでくださった方には、30分の無料相談(一生に1回)をお届けしています。